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やわたの国産伝統江戸の赤酢(約1ケ月分 62粒入)

やわたの国産伝統江戸の赤酢(約1ケ月分 62粒入)
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一般価格 : 2,160円(本体2,000円)

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商品詳細

やわたの国産伝統江戸の赤酢

やわたの国産伝統江戸の赤酢イメージ

酒粕を1年以上かけて熟成することで造られる「赤酢」は独特の色と味があり、アミノ酸などの栄養素が凝縮されています。
<やわた>の『江戸の赤酢』は、江戸前寿司で利用されてきた、日本伝統の「赤酢」を使用。有機酸・アミノ酸を含む「赤酢」のパワーをギュッと凝縮しています。さらに和歌山の「紀州南高梅」から作られる梅エキスも配合しています。

<やわた>の『江戸の赤酢』は、日本伝統の「赤酢」を使用。有機酸・アミノ酸を含みます。

伝統から生まれる健康への道。日本独自の酢、赤酢。

赤酢は日本独自の酢。にぎり寿司との深いつながり

江戸前寿司イメージ写真

酢は、世界最古の調味料の一つとされています。
酢の原料はさまざまですが、日本では主に米や酒粕、穀物から酢が作られ、寿司や酢の物、南蛮づけなどの料理に愛用されてきました。
その中でも江戸前寿司で使われる酢を赤酢と呼び、日本独自の酢として親しまれてきました。赤酢は酒粕から作られ、独特の色・味があります。それは赤酢に含まれるアミノ酸や有機酸から生まれるのです。
<やわた>の『江戸の赤酢』は、江戸前寿司で利用されてきた、日本の伝統ある酢を使用しています。

 

酒粕を熟成させて作られる伝統の赤酢

赤酢が出来上がる工程

一般的に酢は米から作られますが、赤酢は酒粕を原料として作られます。江戸時代後期、日本酒の生産量が拡大し、大量に出回るようになった酒の副産物である酒粕を熟成させて生まれたのが赤酢です。
まず、酒粕を貯蔵して一年以上熟成させます。熟成をする中で、酒粕に含まれる麹菌の働きでデンプンは糖分に分解され、またタンパク質はアミノ酸に分解されて栄養豊かな熟成酒粕となります。その後に酢酸菌を加えて発酵させ赤酢が完成します。自然の力によって、赤酢は生まれるのです。
酢づくりに携わる人々は温度や湿度を管理しながら、自然の力を見守っています。
自然の熟成という赤酢のパワーをギュッと凝縮させたのが、<やわた>の『江戸の赤酢』なのです。

 

国産酢の恵み、ぎゅっと一粒に!

比べて納得! こんなに色が違う!「赤酢と国産酢比較」

酒粕を熟成させることでアミノ酸などの栄養素が凝縮され、こんなに色が濃いのです。

 

高級な紀州南高梅から生まれる梅エキス

紀州南高梅イメージ

有機酸であるクエン酸が含まれる梅エキスを配合。日本一の梅の生産量を誇る、和歌山の高級梅「紀州南高梅」だけを使用しています。

 

お召し上がり方

1日2粒を目安に水等と共にお召し上がりください。

江戸の赤酢

 

成分一覧

栄養成分表示(1粒 590mg当たり)
  • エネルギー:3.2kcal
  • たんぱく質:0.22g
  • 脂質:0.20g
  • 炭水化物:0.13g
  • ナトリウム:0.20mg
    (食塩相当量:0.00051g)
  • マグネシウム:0.31mg
  • アルギニン:11mg
  • リジン:6.3mg
  • ヒスチジン:1.3mg
  • フェニルアラニン:4.8mg
  • チロシン:0.89mg
  • ロイシン:8.5mg
  • イソロイシン:5.0mg
  • メチオニン:2.9mg
  • バリン:7.3mg
  • アラニン:23mg
  • グリシン:35mg
  • プロリン:20mg
  • グルタミン酸:21mg
  • セリン:7.2mg
  • スレオニン:5.7mg
  • アスパラギン酸:9.9mg
  • トリプトファン:0mg
  • シスチン:0.41mg
  • γ-アミノ酪酸(GABA):0.79mg
  • クエン酸:0.95mg
  • 酢酸:20mg
  • 乳酸:4.3mg
  • コハク酸:0.5mg

※原材料の一部に卵を含んでいます。

こんな方にオススメ!

こんな方にオススメ!

★美容と健康を維持したい方
★毎日忙しい方
★スポーツをされる方
★毎日を健康に過ごしたい方


※写真及びイラストはイメージです。